2016-07-01から1ヶ月間の記事一覧
あなたがたは、今がどのような時か知っているのですから、このように行いなさい。 あなたがたが眠りからさめるべき時刻がもう来ています。というのは、私たちが信じたころよりも、今は救いが私たちにもっと近づいているからです。 (ローマ人への手紙 13:…
いつでも、すべてのことについて、私たちの主イエス・キリストの名によって父なる神に感謝しなさい。 (エペソ人への手紙 5:20)
すべての事について、感謝しなさい。 これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。 (テサロニケ人への手紙第一 5:18)
きょう、あなたは、上は天、下は地において、主だけが神であり、ほかに神はないことを知り、心に留めなさい。 (申命記 4;39)
こうして、主は地上のすべての生き物を、人をはじめ、動物、はうもの、空の鳥に至るまで消し去った。 それらは、地から消し去られた。ただノアと、彼といっしょに箱舟にいたものたちだけが残った。 (創世記 7:23)
平和の神ご自身が、あなたがたを全く聖なるものとしてくださいますように。 主イエス・キリストの来臨のとき、責められるところのないように、あなたがたの霊、たましい、からだが完全に守られますように。 (テサロニケ人への手紙第一 5:23) このブロ…
昔書かれたものは、すべて私たちを教えるために書かれたのです。 それは、聖書の与える忍耐と励ましによって、希望を持たせるためなのです。 (ローマ人への手紙 15:4)
そうしてアブラハムは、その場所を、アドナイ・イルエと名づけた。 今日でも、「主の山の上には備えがある」と言い伝えられている。 (創世記 22:14)
あなたがたは、人を再び恐怖に陥れるような、奴隷の霊を受けたのではなく、 子としてくださる御霊を受けたのです。私たちは御霊によって、「アバ、父」と呼びます。 (ローマ人への手紙 8:15)
まことに、神は私を助ける方、主は私のいのちをささえる方です。 (詩篇 54:4)
朝には、『朝焼けでどんよりしているから、きょうは荒れ模様だ』と言う。 そんなによく、空模様の見分け方を知っていながら、なぜ時のしるしを見分けることができないのですか。 (マタイの福音書 16:3)
地のちりの中に眠っている者のうち、多くの者が目をさます。 ある者は永遠のいのちに、ある者はそしりと永遠の忌みに。 (ダニエル書 12:2)
この御国の福音は全世界に宣べ伝えられて、すべての国民にあかしされ、それから、終わりの日が来ます。 (マタイの福音書 24:14)
また、私は開かれた天を見た。見よ。白い馬がいる。 それに乗った方は、「忠実また真実」と呼ばれる方であり、義をもってさばきをし、戦いをされる。 (ヨハネの黙示録 19:11)
主は私をきびしく懲らしめられた。しかし、私を死に渡されなかった。 (詩篇 118:18)
恵みとまことによって、咎は贖われる。主を恐れることによって、人は悪を離れる。 (箴言 16:6)
神は、すべての人が救われて、真理を知るようになるのを望んでおられます。 (テモテへの手紙第一 2:4)
あなたは、朝には、「ああ夕方であればよいのに」と言い、夕方には、「ああ朝であればよいのに」と言う。 あなたの心が恐れる恐れと、あなたの目が見る光景とのためである。 (申命記 28:67) このブログに掲載しています聖句は、聖書 新改訳©1970,1978…
見よ。彼の心はうぬぼれていて、まっすぐでない。しかし、正しい人はその信仰によって生きる。 (ハバクク書 2:4)
兄弟たち。あなたがたの中では、だれも悪い不信仰の心になって生ける神から離れる者がないように気をつけなさい。 (ヘブル人への手紙 3:12)
しかし、主はまことの神、生ける神、とこしえの王。 その怒りに地は震え、その憤りに国々は耐えられない。 (エレミヤ書 10:10)
神は、みこころのままに、あなたがたのうちに働いて志を立てさせ、事を行わせてくださるのです。 (ピリピ人への手紙 2:13)
「時が満ち、神の国は近くなった。悔い改めて福音を信じなさい。」 (マルコの福音書 1:15)
夜はふけて、昼が近づきました。 ですから、私たちは、やみのわざを打ち捨てて、光の武具を着けようではありませんか。 (ローマ人への手紙 13:12)
わたしは、あなたの行いを知っている。あなたは、冷たくもなく、熱くもない。 わたしはむしろ、あなたが冷たいか、熱いかであってほしい。 ( ヨハネの黙示録 3:15)
わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合うこと、これがわたしの戒めです。 人がその友のためにいのちを捨てるという、これよりも大きな愛はだれも持っていません。 (ヨハネの福音書 15:12-13)
主は、ご自分の契約をとこしえに覚えておられる。お命じになったみことばは千代にも及ぶ。 (詩篇 105:8)
イエスは悪霊、それも口をきけなくする悪霊を追い出しておられた。 悪霊が出て行くと、口がきけなかった者がものを言い始めたので、群衆は驚いた。 (ルカの福音書 11:14)
人を恐れるとわなにかかる。しかし主に信頼する者は守られる。 (箴言 29:25)
何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、 神はその願いを聞いてくださるということ、これこそ神に対する私たちの確信です。 (ヨハネの手紙第一 5:14)