2020-03-01から1ヶ月間の記事一覧
人の子も、仕えられるためではなく仕えるために、また多くの人のための贖いの代価として、自分のいのちを与えるために来たのです。 (マルコの福音書 10:45)
悪しき者は自分の道を、不法者は自分のはかりごとを捨て去れ。主に帰れ。そうすれば、主はあわれんでくださる。私たちの神に帰れ。豊かに赦してくださるから。 (イザヤ書 55:7)
次のことばは真実です。「私たちが、キリストとともに死んだのなら、キリストとともに生きるようになる。 (テモテへの手紙第二 2:11) このブログに掲載しています聖句は、聖書 新改訳 2017(最新版)新日本聖書刊行会からの引用によるものです。 なお…
私たちの大祭司は、私たちの弱さに同情できない方ではありません。罪は犯しませんでしたが、すべての点において、私たちと同じように試みにあわれたのです。 (ヘブル人への手紙 4:15)
主は、地上に人の悪が増大し、その心に図ることがみな、いつも悪に傾くのをご覧になった。 それで主は、地上に人を造ったことを悔やみ、心を痛められた。 (創世記 6:5-6)
キリストの平和が、あなたがたの心を支配するようにしなさい。そのために、あなたがたも召されて一つのからだとなったのです。また、感謝の心を持つ人になりなさい。 (コロサイ人への手紙 3:15)
あなたがたのうちだれが、心配したからといって、少しでも自分のいのちを延ばすことができるでしょうか。 (マタイの福音書 6:27)
私の口のことばと 私の心の思いとが 御前に受け入れられますように。 主よ わが岩 わが贖い主よ。 (詩篇 19:4)
今日あなたは、上は天、下は地において主だけが神であり、ほかに神はいないことを知り、心にとどめなさい。 (申命記 4:39)
愚か者は心の中で「神はいない」と言う。 彼らは腐っている。忌まわしい不正を行っている。 善を行う者はいない。 (詩篇 53:1) このブログに掲載しています聖句は、聖書 新改訳 2017(最新版)新日本聖書刊行会からの引用によるものです。 なお写真と…
主イエスは、私たちの背きの罪のゆえに死に渡され、私たちが義と認められるために、よみがえられました。 (ローマ人への手紙 4:25)
私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、宥めのささげ物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです。 (ヨハネの手紙第一 4:10)
ですから、あなたがたは神の力強い御手の下にへりくだりなさい。神は、ちょうど良い時に、あなたがたを高く上げてくださいます。 (ペテロの手紙第一 5:6)
烏のことをよく考えなさい。種蒔きもせず、刈り入れもせず、納屋も倉もありません。それでも、神は養っていてくださいます。あなたがたには、その鳥よりも、どんなに大きな価値があることでしょう。 (ルカの福音書 12:24)
神を愛すると言いながら兄弟を憎んでいるなら、その人は偽り者です。目に見える兄弟を愛していない者に、目に見えない神を愛することはできません。 (ヨハネの手紙第一 4:20)
たとえ自分の心が責めたとしても、安らかでいられます。神は私たちの心よりも大きな方であり、すべてをご存じだからです。 (ヨハネの手紙第一 3:20)
私の愛する兄弟たち、よく聞きなさい。神は、この世の貧しい人たちを選んで信仰に富む者とし、神を愛する者に約束された御国を受け継ぐ者とされたではありませんか。 (ヤコブの手紙 2:5) このブログに掲載しています聖句は、聖書 新改訳 2017(最新版)…
したがってイエスは、いつも生きていて、彼らのためにとりなしをしておられるので、ご自分によって神に近づく人々を完全に救うことがおできになります。 (ヘブル人への手紙 7:25)
すべてのことにおいて感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。 (テサロニケ人への手紙第一 5:18)
彼らはみな言った。「では、おまえは神の子なのか。」イエスは彼らに答えられた。「あなたがたの言うとおり、わたしはそれです。」 (ルカの福音書 22:70)
気をつけなさい。あなたがたの心が惑わされ横道に外れて、ほかの神々に仕え、それを拝むことのないように。 (申命記 11:16)
あなたは、ほかの神を拝んではならない。主は、その名がねたみであり、ねたみの神であるから。 (出エジプト記 34:14)
被造物は切実な思いで、神の子どもたちが現れるのを待ち望んでいます。 (ローマ人への手紙 8:19) このブログに掲載しています聖句は、聖書 新改訳 2017(最新版)新日本聖書刊行会からの引用によるものです。 なお写真と聖句とは関係ありません。
神は第七日を祝福し、この日を聖なるものとされた。その日に神が、なさっていたすべての創造のわざをやめられたからである。 (創世記 2:3)
神のことばに付け足しをしてはならない。神があなたを責めて、あなたが偽り者とされないために。 (箴言 30:6)
なぜ、あなたは神と言い争うのか。自分のことばに、神がいちいち答えてくださらないからといって。 神はある方法で語り、また、ほかの方法で語られるが、人はそれに気づかない。 (ヨブ記 33:13-14)
神は仰せられた。「地は植物を、種のできる草や、種の入った実を結ぶ果樹を、種類ごとに地の上に芽生えさせよ。」すると、そのようになった。 (創世記 1:11) このブログに掲載しています聖句は、聖書 新改訳 2017(最新版)新日本聖書刊行会からの引用…
異邦人は人の子を嘲り、唾をかけ、むちで打ち、殺します。しかし、人の子は三日後によみがえります。 (マルコの福音書 10:34)
神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄を分けるまでに刺し貫き、心の思いやはかりごとを見分けることができます。 (ヘブル人への手紙 4:12)
神の御前にあらわでない被造物はありません。神の目にはすべてが裸であり、さらけ出されています。この神に対して、私たちは申し開きをするのです。 (ヘブル人への手紙 4:13)