2026-06-01から1ヶ月間の記事一覧
私の口のことばと 私の心の思いとが 御前に受け入れられますように。 主よ わが岩 わが贖い主よ。(詩篇 19:14)
神は、海の巨獣と、水に群がりうごめくすべての生き物を種類ごとに、また翼のあるすべての鳥を種類ごとに創造された。神はそれを良しと見られた。(創世記 1:21)
人は妻の名をエバと呼んだ。彼女が、生きるものすべての母だからであった。(創世記 3:20)
あなたは、ほかの神を拝んではならない。主は、その名がねたみであり、ねたみの神であるから。(出エジプト記 34:14)
憎しみは争いを引き起こし、愛はすべての背きをおおう。(箴言 10:12)
生まれる前から 私はあなたにゆだねられました。 母の胎内にいたときから あなたは私の神です。(詩篇 22:10)
山々が生まれる前から 地と世界を あなたが生み出す前から とこしえからとこしえまで あなたは神です。(詩篇 90:2)
ですから、だれでもこの子どものように自分を低くする人が、天の御国で一番偉いのです。(マタイの福音書 18:4)
欺きの舌よ おまえは あらゆる滅びのことばを愛している。(詩篇 52:4)
主は 天から目を注ぎ 人の子らをすべてご覧になる。(詩篇 33:13)
そしてイエスは言われた。「聞く耳のある者は聞きなさい。」(マルコの福音書 4:9)
それを食べるそのとき、目が開かれて、あなたがたが神のようになって善悪を知る者となることを、神は知っているのです。(創世記 3:5)
本当に、彼は死ぬほどの病気にかかりました。しかし、神は彼をあわれんでくださいました。彼だけでなく私もあわれんでくださり、悲しみに悲しみが重ならないようにしてくださいました。(ピリピ人への手紙 2:27)
主の燃える怒りは、去ることはない。主が心の思うところを行って、成し遂げるまでは。終わりの日に、あなたがたはそれを悟る。(エレミヤ書 30:24)
生きている人間は、なぜ不平を言い続けるのか。自分自身の罪のゆえにか。(哀歌 3:39)
主はこの契約を私たちの先祖と結ばれたのではなく、今日ここに生きている私たち一人ひとりと結ばれたのである。(申命記 5:3)
恵みとまことによって、咎は赦され、主を恐れることによって、人は悪を離れる。(箴言 16:6)
神はモーセに言われました。「わたしはあわれもうと思う者をあわれみ、いつくしもうと思う者をいつくしむ。」(ローマ人への手紙 9:15)
あなたは自分を生んだ岩をおろそかにし、産みの苦しみをした神を忘れてしまった。(申命記 32:18)
ほむべきかな 神である主 イスラエルの神。 ただひとり 奇しいみわざを行われる方。(詩篇 72:18)
土のちりは元あったように地に帰り、霊はこれを与えた神に帰る。(伝道者の書 12:7)
律法を定め、さばきを行う方はただひとりで、救うことも滅ぼすこともできる方です。隣人をさばくあなたは、いったい何者ですか。(ヤコブの手紙 4:12)
主は 私たちの成り立ちを知り 私たちが土のちりにすぎないことを 心に留めてくださる。(詩篇 103:14)
伝道者は適切なことばを探し求め、真理のことばをまっすぐに書き記した。(伝道者の書 12:10)